僕の人生、変な人ばっかり!

あだ名は「もも」。詳しいプロフィール・人気記事セレクションはidへ。【月間15万PVに感謝/福岡県在住】「学び」「本」「旅」「彼女とのやり取り」。問い合わせ:momonga33yuin@gmail.com

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薬剤師国家試験に落ちた彼女を、僕は隣で見ていた~履歴書公開・病棟薬剤師の魅力・面接など

「薬剤師国家試験に落ちた彼女を、僕は隣で見ていた」第十話。履歴書公開、彼女が考える病棟薬剤師の魅力、面接の結果など。

薬剤師国家試験に落ちた彼女を、僕は隣で見ていた~バイト終了、就活へ

「薬剤師国家試験に落ちた彼女を、僕は隣で見ていた」第九話。バイトが終わり、就活に向けて。

薬剤師国家試験に落ちた彼女を、僕は隣で見ていた~立山黒部アルペンルート旅行

「薬剤師国家試験に落ちた彼女を、僕は隣で見ていた」第八話。息抜きで行った立山黒部アルペンルート旅行の話。

自己紹介・問い合わせなど

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薬剤師国家試験に落ちた彼女を、僕は隣で見ていた〜自己採点後の2週間の話〜

「薬剤師国家試験に落ちた彼女を、僕は隣で見ていた」第ニ話。2014年第99回薬剤師国家試験後の自己採点で、落ちたことがわかってからの話。

薬剤師国家試験に落ちた彼女を、僕は隣で見ていた

彼女が薬剤師になるまでの話を、色々と振り返っていきます。まずは、国家試験の結果を二人で一緒に見た時の話をさせてください。何回かに分けて書くノンフィクションです。 この話を通じて、薬学部の実情や国家試験、あとは僕らの歩みを紹介できれば、、、と…

誕生日が孤独と虚無に向き合う日に変わった。

年に一回か二回、気分が酷く落ち込むことがある。今年はその一つが誕生日だった。日付が変わった瞬間、急に虚しさが襲ってきた。

教師と先生の違いを語りたい。

高校の時の話です。良い先生とはこういう人なのかな、と僕なりの考えを創ってくれた先生の話です。お腹の音がキーワードです。

【書評】僕は、慢性末期がん―「余命半年」の宣告どおりに死にたくない人におくる本 /尾関良二氏

僕が定期的に見直す本であり、僕にとって最も大切な本の一つ。それが『僕は、慢性末期がんー「余命半年」の宣告どおりに死にたくない人におくる本』である。

名古屋市営地下鉄の車内で、外国人女性と

名古屋市営地下鉄東山線の伏見駅。夕刻以降の藤が丘方面の列車には、ほとんど座れない。伏見駅は名古屋と栄の二大都市に挟まれたビジネス街の中心にある。手前の名古屋駅、次の栄駅、そして伏見駅も、どの駅からも大量に人が乗り込んでくる。